組合沿革
沿  革
昭和30年1月 組合員数20社で、城南地区運送事業協同組合を設立
昭和31年2月 損害保険代理業務の登録許可(大蔵省)
昭和34年8月 労働保険事務組合の許可(東京都)
昭和35年5月 道路運送法第125条の道路運送に関する団体の届出
昭和37年6月 組合会館竣工、車両共同購入、共同受注開始
昭和40年7月 城南運送事業協同組合に名称変更
昭和44年9月 平和島共同施設竣工稼動開始、高速道路別納制度利用開始
昭和45年10月 自動車運送取扱事業の登録(東京陸運局)
昭和50年8月 創立20周年、官公需適格組合証明(東京通産局)
昭和55年10月 創立25周年、救援物資輸送車両の協定締結(大田区)
昭和60年2月 創立30周年、記念式典開催
平成2年2月 創立35周年、記念式典「交通安全のつどい」開催
平成2年5月 中小企業高度化事業(共同施設事業構造改善等一般)計画提出
平成2年11月 新規事業開拓モデル事業基本計画策定調査実施(全日本トラック協会)
平成3年4月 中ロット積合せ輸送モデル事業調査実施(全日本トラック協会)
平成3年11月  高度化事業の城南島共同施設竣工稼動開始、中ロット積合せ輸送稼動
平成4年2月 高度化事業の平和島共同施設竣工稼動開始 
平成5年3月 広域共同配送システムに関する調査実施(全日本トラック協会)
平成7年2月 青果・花き卸売市場のための共同配送システム調査実施(全日本トラック協会)
平成10年4月 事業主団体等労働時間短縮自主点検事業実施
平成10年5月 大田区役所移転に伴う物品運搬実施
平成12年5月 組合・組合員間にてポケットベルを活用した配車情報提供サービスを開始
平成17年2月 創立50周年、記念式典開催